134号線が渋滞いたしますので、混まないうちに武まで瓦屋根補修工事へ行ってまいりました。
築26年の和形シルバー色瓦屋根、南面、北面の右左袖瓦の隣の桟瓦が小さな竜巻の発生により浮き上がってしまってます。両面ともやられていることは珍しいことです。たいていは風当たりの強い南面の裏の北面がやられるのですが。
現在の工法では、桟瓦はステンレスの釘かビスで留めているのでよほどのことがない限り、浮き上がることはありません。10時過ぎには終え帰り、秋谷のあたりから長井方面は渋滞が始まっておりました。すかなごっそ渋滞でしょう。


